分杭峠その4、宿泊先

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どうして、入野谷へ?

今回は入野谷というホテルに宿泊しました。高遠に近くて、14日(土曜日)に予約が取れて、良さげな宿。それが入野谷でした。選んだ後に笑、気が付いたのですが、分杭峠に近くて、宿自身にもゼロ地場関連の仕掛けをいろいろしている宿でした。
もともと桜を見に行くのを主にして計画を立てていたので、あまり分杭峠は意識していませんでした。ですが、桜が予想よりもずっとずっと速く散ってしまって、その目的が消えてしまったので、結果として、この宿にして良かった!ということになりました。

入野谷到着

道路も空いていて、城址公園も空いていたので、ゆっくり進んだにも関わらず、宿には13時半くらいには着いてしまいました。チェックインは15時からということでしたが、部屋は用意できているということで、まずチェックインしました。
▼玄関
入野谷玄関
▼入口の石
入口にあるゼロ地場と書いた石
▼ロビー
入野谷ロビー

▼ロビー横にサイン色紙がたくさん。
ロビー横に展示されたサイン

▼三谷幸喜さんは2枚ありました。2回来たのかな?
三谷幸喜さんのサイン色紙

▼ロビーにある大きな柱。近くに行くとビリッとして鳥肌が立ちました。
入野谷ロビーの大きな柱
▼鳥肌
鳥肌

▼この壁にも何か仕掛けがしてあるようです。
入野谷ロビーにある特殊な壁

▼4階に瞑想室がありました。今回は利用しませんでしたが、色々と仕掛けがしてあるそうです。

今夜の宿は、良いぞ!と確認できたので、安心しました。
そこで、少しだけ宿で休んで、分杭峠まで向かうことにしました。

つづく

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分杭峠その1
分杭峠その2
分杭峠その3

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この記事を書いた人

会社員。グローバル企業の経営企画部門に所属。
アグリセラピスト。趣味温泉巡り。特に草津、万座、西伊豆がお気に入り。「ちあき」は、漢字で書くと、「地明」
「地球を明るくする!」を意味しています。