分杭峠、その6、宿泊先の食事

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お風呂から出ると、強烈な睡魔に襲われました。それで、少し、お昼寝をして、目が覚めると、爽快感が。そして、お楽しみの夕食です。
18時から、一階の食堂で食べました。一階のフロントの奥に食堂はありました。通路には大きな欅(けやき)樹齢300年の大木を使って作ったオブジェというか、椅子があります。さらにその奥が、食堂です。
樹齢300年の欅の大木から作ったオブジェ
大天木の説明文

▼食堂入口
入野谷食堂入口

▼食堂に付くと、夕食が準備されているところでした。
すでにテーブルの上に並んでいた夕食

付け出し
▼天ぷら
天ぷら
▼豆乳鍋?まろやかな風味で、おいしい!
豆乳鍋
▼お刺身
お刺身
▼料理名は分からないけど、おいしかったです。
入野谷の夕食
▼茶碗蒸し
茶碗蒸し
▼酢の物
酢の物

▼気の里ビールという地場のビールがありました。
気の里ビール
▼デザート
デザート、フルーツとお菓子

夕食は、どの料理も丁寧に作ってあって、おいしかったです。量も十分というよりは、多くて、でもおいしくて全部食べてしまったので、お腹が一杯で、苦しかったです。写真にはない、ご飯とお味噌汁と漬け物もでます。そのころには酔っぱらってしまっていて、写真を撮るのを忘れてしまいました。

▼翌日の朝食
入野谷の朝食

ご飯とお味噌汁はセルフサービスということで自分で用意します。コーヒーは、機械で自分で入れるタイプがありました。

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その2、分杭峠への行き方
その3氣のスポット
その4、宿泊先
その5お風呂

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この記事を書いた人

グローバル企業の経営企画部門に勤める会社員。
アグリセラピスト。
日本断易学会坤綬認定占い師。
ちあき(ChiAki)は、地明と書いて、地球を明るくするという意味です。
趣味温泉巡り。特に草津、万座、西伊豆がお気に入り。