雷電くるみの里の冬2018

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道の駅、雷電くるみの里はお気に入りの道の駅で良く行きます。師走の7日、初冬の雷電くるみの里の様子をレポートします。当日は寒さが緩んで、わりと暖かい日でした。天気予報では、翌日から寒さが復活すると言っていたので、ラッキーだったです。
もう一つ嬉しかったのは、野沢菜がまだ売っていたことです。まだまだ緑色で新鮮な野沢菜が店頭にたくさん並んでいました。野沢菜の漬け物が好きなので、新鮮な野沢菜が手に入る道の駅はとってもありがたいです。と言っても、自分で漬けるわけではないですが。でも、近いうちに漬け方を学びたいです。漬け物、好きなんで。それと、売っているりんごの品種が、先日来た時と変わっていて、サンふじがたくさん並べられていました。その他には、くるみや紅い大根それにパプリカ等々、まだまだ野菜は豊富でした。これから、いっそう寒さが厳しくなってくるだろうと思いますが、季節ごとの良さがあるので、それを楽しめたらとも思っています。

雷電くるみの里の野沢菜

雷電くるみの里の野沢菜

雷電くるみの里のサンふじりんご

雷電くるみの里の自然薯

雷電くるみの里の赤米

雷電くるみの里の剥きくるみ

雷電くるみの里のパプリカ

雷電くるみの里の干し柿

雷電くるみの里の紅い大根

雷電くるみの里のいちご

雷電くるみの里の黒にんにく

道の駅雷電くるみの里についての記事は、こんなのもあります。↓

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この記事を書いた人

グローバル企業の経営企画部門に勤める会社員。
アグリセラピスト。
日本断易学会坤綬認定占い師。
ちあき(ChiAki)は、地明と書いて、地球を明るくするという意味です。
趣味温泉巡り。特に草津、万座、西伊豆がお気に入り。