堀さんの珠玉のエッセイ、「鉱物」を読み始めました。

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堀秀道の鉱物堀秀道さんの鉱物という文庫本を読んでいます。
帯に「鉱物研究歴70年を超える著者が、石の魅力を封じ込めた愛好家必読の書」とありますが、まったくその通りだと思います。

読んでいると、僕も水晶の採掘に行ってみたい!と思い始めました。今まで水晶は買うことはあっても、自分で見つけたことはありません。

この前読んだ水晶の本は、解説本とエッセイのあいの子でしたが、こちらはエッセイ集ということです。

堀さんの本を読んだら、僕の今持っている水晶コレクションがなんだか愛おしくなってきました。

【感想】堀秀道の水晶の本

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この記事を書いた人

会社員。グローバル企業の経営企画部門に所属。
アグリセラピスト。趣味温泉巡り。特に草津、万座、西伊豆がお気に入り。「ちあき」は、漢字で書くと、「地明」
「地球を明るくする!」を意味しています。