新しくなっていた道の駅、雷電くるみの里

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道の駅、雷電くるみの里は、伝説の関取雷電の生まれ故郷の長野県東御市にあります。

一か月ぶりに行ってみると農産物売り場が改装されていました。

光を採り入れることを意識して様子で、レイアウトもだいぶ変わっていました。
改装された雷電くるみの里の店内

農作物陳列棚も一新されていました。

▼にんにく
雷電くるみの里、にんにく

▼黒にんにく
黒にんにく

▼パプリカ
雷電くるみの里、パプリカ

▼とうもろこし
雷電くるみの里、とうもろこし

雷電くるみの里、とうもろこし

▼これは、改造前からあったのですが、まだアップしてないと思うので。くるみの標本

雷電くるみの里、くるみ標本

近隣に、ヘルシーテラス佐久南という新しい道の駅ができたので、そちらを意識して、活性化が図られたのかな?と思いました。

道の駅って、駐車場が広くて、無料だし、食事のできる場所もあり、あると人が集まります。

こうして切磋琢磨していくと長野県のこの地域全体が活性化していくような気がします。

過去記事
●くるみの里の夏2018

●くるみの里にある道の駅

●ライバル?近隣の道の駅の過去記事
道の駅ヘルシーテラス佐久南

タニシ、売り切れ!

道の駅でたにしを買ってみそ汁

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この記事を書いた人

グローバル企業の経営企画部門に勤める会社員。
アグリセラピスト。
日本断易学会坤綬認定占い師。
ちあき(ChiAki)は、地明と書いて、地球を明るくするという意味です。
趣味温泉巡り。特に草津、万座、西伊豆がお気に入り。