久しぶりに「あの世」に行ってきましたⅥ、ワークショップ終了

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あの世フォーカス27の探索ですが、中途半端な状況で止まってしまっていました。続きをアップします。

セッション4の概要、フォーカス27のスペシャルプレイスとは

第4回目のセッションは、スペシャルプレイスフォーカス27です。このセッションではフォーカス27に自分の特別な場所を作るということです。
この特別な場所スペシャルプレイスとは(ワークショップテキストから引用します)

フォーカス27の活動拠点です。ガイドにあったり、友人たちや家族に会ったりできます。新しい啓示や理解を受け取ることもできます。救出した人を迎えることもあります。
自由に使いこなすことでフォーカス27のエネルギーに馴染むことができます。
ロバートモンローは「フォーカス27は自分のエネルギーや想像力を使って何かを作り出すにはとてもいいフォーカスだ」と言っています。

セッションでの体験

さて、このセッションでの体験を書きます。前回のセッションではいろいろなことを教えてもらえたので、今回も期待してセッションに臨みました。

まず大きな大きな建物が見えてきました。その建物の中を移動していきました。内部には部屋がたくさんあります。そしてその部屋の一つでヒーリングをしてもらいました。そしたらすぐにクリックアウト(眠ってしまったということです)。ヒーリングをしてもらう際に糖尿病は治してしまおう言われました。

考察

このセッションではフォーカス27に自分用のスペシャルプレイスを作るのが目的でしたが、自分の感触では、すでにスペシャルプレイスはできていて、そのスペシャルプレイスを使って、今、必要なことを受け取ったという感じでした。ガイドが先行してスペシャルプレイスを作ってくれてあって、そこに誘導してくれたということでしょうか。それとも、眠っている際に自分でフォーカス27へやって来ていて、自分の希望するものを作っていたのか、本当のことは分かりません。いずれにしろ、特筆すべきなのは、そのスペシャルプレイスを模したものを現実の三次元の世界に作っているようだということです。前回のレポートで書いた、林の隅に椅子を置いたプレイスはまさにそれで、もう一つ、思いたたるものがあったのですが、それについては、今はここに書けません。

冒頭の引用にも書いた通りで、「フォーカス27は自分のエネルギーや想像力を使って何かを作り出すにはとてもいいフォーカスだ」ということを実証しているのかもしれません。

セッションのまとめ

今回でひとまず終了です。なぜ、ひとまずかというと、5月3日のワークショップでの体験のレポートは終わりということですが、探索用CDを購入したので、自宅へ戻って自分で探索したいと思っているからです。この探索用CD、フォーカス27探索用のゲートウェイが発売されたということで、さっそく購入しました。今まではゲートウエイシリーズはフォーカス21までの探索用しかなく、フォーカス27探索用はゴーイングホームというターミナルケア用のものしかなかったのが、最近発売されました。このゲーツウェイフォーカス27探索用のCDはまだアマゾンでは取り扱われていないようです。アクアビジョンアカデミーのショップで販売していました。

今後

フォーカス27探索用CDを使って、探索し、占いの秘密について調査していきたいです。

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富士山

この記事を書いた人

アグリセラピスト。
日本断易学会認定占い師(坤綬)
元グローバル企業の経営企画部門に勤める会社員。
趣味温泉巡り。特に草津、万座、西伊豆がお気に入り。