最近、吊るし雲によく遭遇します。

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この前、朝ウォークに出ると、富士山が綺麗で、その横にある雲がちょっと変わっていたので早速写真を撮りました。

▼5月13日朝の吊るし雲
5月13日朝、富士山と吊るし雲
5月13日朝、吊るし雲

このような雲を吊るし雲と呼ぶそうで、
ネットで調べてみると、この雲が出ると高い確率でお天気は下り坂ということです
吊るし雲とは(コトバンク)
こんなまとめ記事もありました。

13日は午後から雨が降りましたし、5月6日に見た際も翌日以降雨が続いたと記憶しています。

▼5月6日、ゴールデンウィーク最終日夕方の吊るし雲
5月6日の吊るし雲

2月10日には、とてもきれいな吊るし雲の典型みたいな雲を見ましたが、その後天気がどうなったか?は記憶していません。
とてもきれいに撮れたので、このブログのプロフィールのコーナーにも載せています(笑)

▼2月10日の吊るし雲(山梨県側、河口湖近くの富士見橋展望台から)
2月10日河口湖近くからの富士山と吊るし雲
2月10日の吊るし雲

まるで、UFOのようですが、その真偽は僕にはわかりません。ただ、言えるのは、この吊るし雲や富士山の写真をアップすると、SNSでいいねがたくさんもらえることです。また、そのあと雨が降り、その雨があがったあとは、空気が澄んで、富士山がさわやかになることです。

無理やり仮説を立てるとすれば、富士山近隣がケムトレル等で汚染されてくると、それを自動的に浄化するシステムがあって、吊るし雲を発生させて雨を降らせるようになっているということくらいでしょうか。吊るし雲を竜の巣だと教えてくれた方がいましたが、富士山には青龍が住むと聞いたことがありますので、そのシステムが任務を遂行しているということなのかもしれません。そのシステムにUFOが含まれているかは、定かではありません。

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この記事を書いた人

グローバル企業の経営企画部門に勤める会社員。
アグリセラピスト。
日本断易学会坤綬認定占い師。
ちあき(ChiAki)は、地明と書いて、地球を明るくするという意味です。
趣味温泉巡り。特に草津、万座、西伊豆がお気に入り。